痛い中二病の記憶

24歳フリーター職歴証券会社。読んで味噌。

八方塞がり、閉塞感、危機的絶望的状況追い込まれ

全員死んだらいいのに、そんなことを思う。お金がなくなってきた。それはいつものことなんだけど、今回は仕事もなくなりそうで追い込まれてきた。毎度毎度、バイトっていうのは向こうにシフトの権利を握られているからどうしようもない。

 

あーあ、最近なんかもう生きるのが辛くてしょうがなくて死ねる。なんかこう頭で考えることができなくなってる。なんか辛くて仕方ないんだ。

 

ちらちらと死のうかなーなんて考えるけど、わざわざ死ぬためにビルの上やら橋の上やら行くのが面倒だ、それすらも面倒だ。でも死ぬ直前ぐらいはなーんにも考えずにこの辛い気持ちを忘れさせてくれるのかなあと淡い期待を抱く。

 

信号を無視したり、車にひかれにいったり、こうゆう行為はゆるやかな自殺だと思う。ひとりで生きていくことができたらいいのに…。