痛い中二病の記録

読んで味噌。

ケツの中に鉄パイプ突っ込んでみた

ケツの中に鉄パイプ突っ込んでみた。まず鉄パイプだが、でかい。こんなもんケツに入る分けねえだろ。

 

でもやる!ここでやめたらそこなしだ。だからこそ俺はケツに鉄パイプを入れなければならない。それが俺の人生だ。それが俺の宿命だ。

 

まずケツを鉄パイプが入るぐらい広げなければならない。これはペンチかなんかでやるといいだろう。手で広げてもいいけど片手で広げないといけないからだるい。

 

そして鉄パイプをケツに突っ込まないといけない。これが一番大変だ。入れる…

 

これを入れる。もう入れる。そろそろ入れる。

 

入った…

 

入った…

 

ケツに鉄パイプを入れた…

 

入ってない…

 

現実は入ってない。

 

現実は無常である。