痛い中二病の記録

読んで味噌。

田舎に住んでいるのは人間ではない、家畜だ

地元の田舎に帰るはめになってもう4ヶ月近くになる。お金を貯めようとするもこっちでの労働環境はすさまじく悪い。そもそも田舎が合わなくて大阪に出たやつに戻ってくるような場所なんてなかった。家にも入れてもらえずに隣のボロ小屋で過ごしているんだけど、それが原因で体調は最悪だ。最近はなぜか体温が36度を超えなくなってきた。大阪は汚い部分が多いけど人が住むにはいい土地だった。マジできつくて仕方ない。体はアレルギーでボロボロだし、母親と父親と兄弟は全員頭おかしいし、本当にきつい。もう死んだほうがましなレベルだ。田舎になんか戻ってくるのが間違いだった。でもそれは仕方なかった。とにかく体の不調を直したい。

田舎のベタベタ干渉してくるうざったい付き合いには疲れた。その干渉には温かみがあるわけでもなくて、ただ人を監視したいだけで、ふざけて人を見下しているだけだ。