痛い中二病の記憶

24歳フリーター職歴証券会社。読んで味噌。

教育問題への不満を吐露する

ろくでなしでもいいじゃない!

 

教育というか塾講師の世界には嫌なやつがいる。そいつにとっては俺が嫌だろうし。だいたい塾講師ってのは自分の教え方が上手いって思っていやがる。だから自分の理解できないものに対しては受け入れない。迫害する。狭い狭い世界だ。こんな世界でやらないといけないのはごめんだ。

 

勉強が大事でない子がいるもの事実だ。親の願望で勉強しても伸びない

 

わざわざ本人の前であの先生よりも教え方が上手って言うってことはなにかしらのシグナルを出していて、本人が僕に対してすごいライバル意識みたいなものを持っているんですよ。それはおそらくお笑いに関することだと思うんですよ。僕は昔から面白いって言われてきて育ったんで面白いっていうのがひとつアイデンティティーにある。彼も多分そう。クレイジーとか面白いとかユニークとかが彼のアイデンティティー。でもそれが俺の出現によって奪われようとしている。だから必死に俺を貶めようとする。これが田舎の価値観。おれみたいな変わった人は都会にいるんだろうな。田舎の排除して安心を担保という価値観。自分もお笑いをしていたからわかる。