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痛い中二病の記憶

24歳フリーター職歴証券会社。読んで味噌。

各々闇を生きる

ずいぶんと暗い気持ちで過ごしていた1日だったと思う。田舎に帰らされて絶望していたんだと思う。中途半端な田舎だから中途半端な住宅街があってしがらみが多くて苦しい。常に監視されているような感覚がある。家から出れずに、家にも居場所がなくて頭がおかしくなってる。最近活字を読んでないし、最新の動画を見てないしで随分と古風になっていた。

暗〜い気持ちでいるとやる気も失せてくる。ずーっと寝てたけど、うなされて仕方がない。もうかつて持っていた希望とか喜びとかを見出せなくなっている。とにかく辛くて仕方がない。