痛い中二病の記憶

24歳フリーター職歴証券会社。読んで味噌。

テントを買って野宿しようとしたら

テント無しの野宿だと蚊が多すぎて体が悲鳴をあげるのでやむなしでテントを買うことにした。さっそく神社でテントを広げて寝ていた。午後11時ぐらいのことだ。車が来たと思ったら、神社の管理人で出てけってことらしい、正直くそうんざりだ。おまえらは追い出すだけでいいけど、俺なんかまた場所探さないといけないのかよ…もう死ねよマジで。お前ら寝るところあるからいいけどさ…

 

久しぶりに恨んだ。野宿したこともない連中がほざきやがる。あれがどれだけ体にこたえるか…

あの会社を恨んだ。死ぬほど頑張って入ったのに、わけのわからん配属をされて、恨んだ。どうしてあんなところに飛ばされたのか理解なんて出来なかった。

 

もう全てがどうでもよかった、マジで憂さ晴らしに人でも殺してやろうかと思ったぐらいだ。

 

なにが「神様の前で寝てたらあかん」だ。神様なんているかよ。

 

 

日本1周は友達いないきもい真面目系クズの自己満

本当に意味がわからない、こればっかりは死んだほうがいいかもしれない。いや生きている価値なんてないんだからすぐに死んだほうがイイ。野宿しないとけないから調べてたら、でたよ…おしゃれ野宿。なんか自転車もママチャリじゃないんだよな。もううんざり。死ねよ。なにがアウトドアの良さを伝えるじゃボケ。死んでしまえ。

 

どうして人はわけあわないのか、助けあえないのか?

なんでなんだろう?どうして人は自分のものにしたがるし、自分の権利を声高々にして叫ぶのだろう。