痛い中二病の記録

読んで味噌。

猫の耳かき

黒猫と一緒に暮らすことが密かな夢だ。それが今の自分の唯一の働く理由と将来への希望だろう。そんなしょうもないことだ。死にそうな黒猫だいたら拾って一緒に暮らして耳かきしてあげたい。黒猫の可愛さはなんなんだろうな、あの毛並みの美しさ、口の中の赤さ、体のフォルム。どれをとっても美しく凛々しい。