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痛い中二病の記憶

俺は最も勢いのある大物ブロガーだ! I'm japanese big bloger! 読んで味噌。

自転車を盗まれる

昨日の夜中の11時ぐらいに自転車を盗まれてしまった。場所はスーパーの駐輪場だった。スーパーへの買い物の時は鍵なんかかけないのが原因となってしまった。途方にくれた。いつもそこにあったものがいきなりなくなってしまったのだから。青い自転車で値段は10800円。そんなに高くもないけど、無くなるとやっぱ面倒くさい。いろいろ面倒くさい目にあわされた。ああー、自転車返せ。

西武八尾 お疲れ様でした!

西武八尾が2月で閉店した。長い間お疲れ様でした。寂しい気持ちや悲しい気持ちはあるけど、今はとにかく「ありがとう!お疲れ様!」だ。

八尾市民にとっては大事な大事な場所だったことは言うまでもない。近畿大学の学生にとってこの施設の与えた影響というのは計り知れないだろう。この施設が我々にくれた喜び、楽しさ、嬉しさを僕達は忘れないだろう。

自転車で行った時はアリオ八尾の駐輪場は時間制でお金がかかるからと西武八尾に駐輪しておいて西武八尾の2階の連絡通路からアリオモールに侵入したものだ。なにか悲しいことがあると西武八尾に行って、ペットショップに行って猫と犬を見て、エディオンのマッサージ機で寝ていたものだ。僕の大学生活はこの施設なくして成立していないだろう。間違いなく自分至上、いや八尾市民にとって、いや近畿大学生にとって最高の百貨店であったあろう。

昔は卓球台なんかもあって、中学生がたむろしていたのを覚えている。就活がうまくいかない時にポケモンをフェアがあってピカチュウが来て励まされた。名画の展示なんかもあって、用事もないのに絵に詳しくないのに通ぶって展示を眺めていた。店員さんと速水御舟の話をしたのも覚えている。

俺は忘れない、西武八尾に向かう時の長瀬川の流れ、野良猫、あき家みたいな家、高速道路、八尾駅前の喧騒。

あいがとう!西武八尾!本当にありがとう!西武八尾、そして従業員の方、西武八尾に関わった全ての人、お疲れ様でした!本当に素晴らしかった、ブラボーだった!ありがとう!感謝感激!俺たちはこの記憶を一生忘れないだろう!

画像と文章はいっさい関係ありません。

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もうダメだわ仕事も金もねえ

あるのは前途の多難さだけだった。
就職もできないし、金もないし、俺になにがあるのか?時間はある。
とにかく体が重くて動かない。履きもある連中ってどういう頭の構造してんだよ。休みが続くとさすがに気分が滅入ってくる。なにもしないで生きられたらなあ…
社会は俺をほっといてくれたらいいのに、わけのわからん輩に因縁つけられる。覇気のない顔をしてるからだろうなあ。だめだあー…
このまま俺の人生、笑わせたい人も笑わせれずに終わるのだろうか…いったいなんのためにいけているのかわからなくなる。就職してなにかが解決するとは思わないけど、お金が少しは必要だ。命をつなぐために。ああ、だめだ、考えちゃだめだ、体を就職する方向に持っていかないといずれお金がつきて終わる。

こんなゴミみたいなブログに足を止めてくれる方達へ

本当にありがとうございます。わざわざ貴重な時間をつかってこんな駄文を読んでもらっていると思うと感謝感激です!最近のなんてほぼ愚痴か文句しか書いてない気がするけどね笑。良い記事良い記事を書こうとするとなんにも書けなくなってしまうから。

 

近頃はそろそろなんらかの仕事をしないとなーという気持ちが強くなっているんだけど、現実は仕事がとれない日々が続いている。たまに面接を受けに行くけど熱意も意欲もないから通らない。これはある意味、自分にとっての反省の時間なんだと思う。空白期間はこれが初めてというわけではない。大学の時に1年間孤独だった時期がある。その時に比べたら今の無職状態なんてたいして苦しくない。なんでも経験しとくもんですね。

 

最近自分がダメだなーと思うのは、あたりまえのことすらもあたりまえにできないことだ。感謝していても、伝えないと相手に届かないことが理解できていないのだ。感謝は自然に出たものこそが感謝だ!と頑固に考えていて、わざわざ相手に伝えようとするものは本当の感謝じゃないみたいな結末になったりする。ああ、また話がめんどくさくなってきた。

 

とにかくありがとう、そしてありがとう。鯛君もたまにコメントくれてありがとねー!

ネットとリアルの人間関係をバカが考えてみた

ネットはバカと暇人のものがまっさきに頭に浮かんでくる。バイトぐらいでたいしてやることないからネットをけっこーしていたんだけど、ネットには悪意が蔓延していることを肌に感じた。顔文字を使ったり、絵文字を使ったりして感情を書くんだけど、ほとんど自分の意図は相手に伝わらないし、コミュニケーションは成立しない。

ネットの中では自分が主人公で、自分が一番偉くなる。他人のあらを探して他人よりも偉くなったような気分になる。僕が子供の時にネットの環境が近くになくて本当に良かったと思う。ネットなんて子供の時に入り浸っていたら、視野が狭まり世界に絶望して自殺していたと思う。

今の子供の最大の不幸はスマートフォンを持てることかもしれない。あれは確かに情報処理の利便性が高いデバイスだと思う。だけど我々現代人にそんな高度なものが必要なのか?それほどたくさんの情報を処理できるような頭の構造をしているのだろうか?むしろ情報を遮断する能力が必要なのではないか?

スマホを使わずにガラケーを使っている人は実はむしろ最先端の頭を持っているんじゃないかな。

ネットって恐ろしいほどの種類の人がいる。高卒から有名大卒、有名企業つとめ、シンママ。どれだけいい大学出ててもクソ野郎はいるってことだ。

どいつもこいつもバカばかり、そしてそういう自分もバカなんだ。

ゲームばかりするクソガキ、本ばかり読むジジイ

どちらも精神的には同じ気がする。どちらの光景もなんだが異様に感じる。ゲームに時間を奪われているのか、本に時間を奪われているのかの違いでしかないような気がする。

クソガキの時分とジジイの時分、どちらも何かを始めるのは厳しいようだ。だとしたら我々のようないわゆる若者がなにかをしていかないといけないのであるが、なかなかなにもできずにくすぶっているのであった。

誰か詐欺師でない人がいたらお金を利子をつけずにかしてください

本当にお金がない。私は貧乏だ。金をかしてほしい。だがお金ほどやっかいなものもない。大阪のおっさんとのやりとりを思い出す。

 

(わけあって567円ぐらいのお金をおっきぱなしにしてトイレに行っていた)

トイレから帰ってきて私は近くにいたおっさんに向かって

「とってねーやろなあ!」と述べた。

おっさんは怒りながら

「ああっ!」

と返した。

以上だ。